キャンディ動物病院の理念

ペットの治療は赤ちゃんの治療と似ています。 言葉を話せない赤ちゃんは、痛みや苦しさを言葉では伝えられず、泣くことしかできません。 それを、医師と親が情報を交換し合い、医師が病気を見つけ、医師と親で治療方法を決め、親がやさしく抱きしめながらきちんをお薬を飲ませてあげる、そんな二人三脚が赤ちゃんの治療ではとても大切だと思います。 ペットの治療も同じです。言葉を話せないわんちゃん、ねこちゃんの治療では、獣医師とオーナー様が信頼し合い、二人三脚で病気や怪我に取り組むことで、より良い結果が生まれます。 キャンディ動物病院では、そのような充実した治療が行えるように、オーナー様とのコミュニケーションを大切に考えています。 常に最良の医療、知識をご提供できるよう、日々技術を磨き、最新の設備をとりいれるように、取り組んでおります。 オーナー様が、大切な小さな天使といつまでも幸せな毎日を過ごせますよう、お手伝いさせていただきます。 キャンディ動物病院 院長 石川記代

超音波メス(ソノサージシザース)

出血がほとんど無く、止血用の糸を使わないので異物反応も起きません。
手術時間も短縮出来るので麻酔の心配も少なくなります。
小さなペットちゃんの体にやさしい手術方法です。

キャンディ動物病院からのお知らせ

大切な命をあきらめたくない 医療環境充実のための設備

キャンディ動物病院では、かけがえのない命を守るための『高度医療の提供』を常に目指しています。
飼い主の皆さまに安心の医療を提供できるよう、日々の勉強・技術向上はもちろん、一般の動物病院とは異なる『最新の医療設備』を取り揃えた万全の態勢で治療に臨んでいます。

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